人と人との出会いは奇跡

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心地よくがいちばんのダイエット

無事に終わった本日の業務。午前中に業務があるときで今日みたいにたまたまお天気がいいと実に気持ちがいいものだ。せっかく遠くまで出てきた機会を使い、最寄駅チカのお店でちょっとショッピング。これがちまちまと細切れに歩くこともあり、ダイエット効果もてきめん。

今日ぐらいお天気がよくて気温が温かいと気持ちも弾んだ。結果、帰りは2つ前の駅で意図的に下車し、2駅分歩いて家路に着いた。「どうせなら歩いて帰るのもいいか。その分交通費も軽減できるし、運動にもなって一石二鳥~♪」ということで途中下車ウォーキング。これがまた実に心地よいウォーキングで気持ちよかった。手持ちのウォークマンの選曲次第でテンポを調節しながらサクサク歩いていく。今日ぐらいのテンポで2駅分サッサカ歩くと、自宅まで40分ぐらいというちょうどよさ。

ご近所スーパーでついでに食材も調達。帰宅後、久々に筍の土佐煮やらハーブチキンを和えたカット野菜サラダやらをウォーキング後に食べたらおいしくて生き返った。腹筋中心に、ワークアウトの方もそこそこ順調。
夜置き換えダイエットに最適なフルーツ青汁※厳選3アイテムというサイトで知ったフルーツ青汁を飲むようになったら体も軽くなり、こうした動きをするのも以前より楽だ。

最近めでたく米国株取引が無事成立したことに因んで、米国株主デビューを兼ね、今回のワークアウトBGMはすべて洋楽にした。これがまた、いちだんと捗るわ捗るわ(笑)

すべてのメニューをじっくりこなすと、ちょうど1時間。今回のワークアウトBGMはJean Beauvoirとかウィル・スミスなどいかにもアメリカンなセレクトのオンパレード。1時間のうち8割ぐらいはJeanのAngel Of the Cityで賄えたほど、ワークアウトテンションがアガっていたのが分かった(笑)

アメリカンな曲でモチベーションを上げながら、今回も筋肉への効きをじっくり感じながら絞り込んだ。株投資など資本大国でもあり、フィットネス大国でもあるアメリカ。いろんな意味何でも大きすぎるぐらい大きいユナイテッドステイツ、アメリカ合衆国の規模のデカさを感じながらのいいワークアウトができたと思う。

何にしてもやっていて楽しい、心地いいのがいちばん。また気持ちよくひと仕事を終えたり、帰りに心地よく歩いてみたい思う。

健康管理は人間にもペットにも重要です

私は50代の薬剤師です。急に体調が悪くなっても、病院が外来患者を受け付けていない時間帯であればそのまま痛みに耐えるか、受付の時間まで待つかで困ってしまうこともあるものです。あまりもひどい怪我や痛みであれば救急に行くというのも一つの方法ですが、それ以外では身近な薬局で買える薬でとりあえずの対応をするというのも良い方法です。風邪薬や包帯、消毒液などは常に家に置いておくことで、いざというときの応急処置もできるのでおすすめです。

また、人間同様、急に病気になるのはペットも同様です。ですが動物病院も常に対応してもらえるというわけでもないですから、ペットの体調不良にはどうしたらよいのか途方に暮れてしまうこともあるものです。

そして、ペット用の薬が必要でもどこで買えばいいのか迷う人も多いと思います。人間のように近所にドラッグストアがすぐあるわけではないので、おすすめなのがペット薬の通販です。愛犬・愛猫の家族、ブリーダー向けのペット専門ドラッグストアであれば、ペットの薬が安価で手に入ることもあります。

現在日本では、ペット医薬品の販売価格が高く大切な家族な一員でもある愛犬・愛猫の病気予防や治療費の負担がかかっているとの話をよく耳にしたりします。ですから従来よりも低価格で安心して利用できるメーカーの薬、また、手頃に安心に利用できるジェネリックの薬などを通信販売で購入できれば良いものです。

ペットの薬専門通販店をチェックしてみて、人間と同じようにペットの手当や処置も迅速にできるようにすると良いでしょう。そして健康を維持するためにもバランスのとれた食事は大事です。それは人間だけでなくペットも同じです。かわいいペットにも栄養満点の食事を与え、家族のように長生きできる生活をさせてあげると良いでしょう。

ペットの存在というのは癒しにもなりますから、心のさみしさを紛らわすにも良いですし、病気であまり外に出れないような人にも安らげる存在になるでしょう。私もペットの愛犬に日々の仕事の疲れを癒してもらっています。そんな私ですが、最近勤務先をこちらのサイトで変えました⇒ http://xn--50-sb3ckg95o4mvoix9o0c.com/
とてもいい職場でストレスなく働くことができています。ストレスを溜めないことは一番の健康管理ではないでしょうか。

いつまで経っても甘えん坊な我が家の愛猫

我が家には、元気なオスの猫がいます。去勢手術をしていないせいか、もう年齢は7歳を越えていて体は大きいのにまるでまだ赤ちゃん猫のように甘えん坊で、暇さえあれば誰にでもスリスリと寄って行って甘えます。

この子と出会ったのは、7年ほど前。生まれて数日しか経っていないような本当に小さな小さな状態で捨てられていたところを、私の兄がかわいそうだと拾ってうちに連れて帰ってきたのです。当時は、まだ自分でおしっこもできず、私達が指でトントンとお尻を刺激して出させてあげる必要がありました。

ミルクも、哺乳瓶に入れて飲ましてあげていました。夜中に2.3時間おきにピーピーとなくので、ミルクをあげ、トイレに行かせ、また寝かしつける…と、さながら人間の赤ちゃんを育てているかのように、一生懸命家族みんなで世話をしました。だんだんと大きくなり、自分で食事が出来るようになったので、哺乳瓶は必要なくなりましたが、なにぶん甘えん坊の性格のため、どこかを吸っていないと落ち着かないようです。私が横になっていると、いつも、顔の上に登ってきては、下唇をパクッとくわえ、チューチューと吸い付いてくるのです。

お母さんのおっぱいと勘違いしているのでしょうか、両手で私の顔を押さえつけ、一生懸命揉みながら吸っています。おかげで、私の顔をは傷だらけ…(笑)でも、その姿が愛らしく、どうしても我慢して、続けさせてしまいます。そんな甘えん坊のうちの子には、他の猫がしないであろう特技があります。それは、ポイっと人形を遠くに投げると、一目散に追いかけ、口でくわえて、また私達の方に持って帰ってくるのです。そして、その後キラキラした瞳でこちらを見つめてきます。その大きな瞳で「お願い…、もう一回投げて」と訴えてくるのです。

何度繰り返しても飽きずに追いかけ続けるので、見ていて本当に飽きません。
大きな体で甘えん坊で、犬のように人形をくわえて走ってくる我が家の愛猫。可愛くて仕方ありません。ずっとこのままでいてほしいな…。
でもそろそろ年齢もシニアになってきてので健康面では気をつけています。特にエサですね。キャットフード7歳以上の専用フードを与えています。
いつまでも長生きして欲しいです。

看護師さんになりたい!と宣言した我が子

子供が3歳の時の出来事です。
扉に手の指を挟んでしまい、爪に血豆が出来ました。
指も大分晴れていたので、直ぐに病院に行きました。診察室に呼ばれみてもらい、レントゲンを撮りました。
骨には何の異常もありませんでした。
ですが、爪にできた血豆の所が少し剥がれていました。

その部分は、引っかかると剥がれてしまうので、切り取る事になりました。
子供は恐怖と痛みで泣き叫んでいます。
すると、先生が、男の子だろ!泣くな!と言いました。
3歳の子にそれは無理じゃない?と思いましたが、優しい看護師さんが何とか落ち着かせてくださり、処置が続きました。
その日は消毒して帰りました。そして、次の日も消毒に来てください。と言われました。

次の日になると、血豆が広がっていて爪の剥がれて居る所が広がっていました。
またその部分を切り取り消毒です。次の日も消毒です。
次の日病院に行くとなぜか、診察室に猫がいました。
えっ!猫?と思い聞くと、先生が病院で飼っている猫らしく、子供が消毒を怖がり嫌がるので少しでも落ち着くように猫を連れて来てくれたようです。
子供はとても喜びました。その猫も、すごくおとなしい猫で、子供の膝の上で寝ようとしていました。
そんな事をしているうちに爪の切り取りと、消毒をしました。
痛みはあるのですが自分が動くと猫が起きてしまうので一生懸命我慢していました。
そんな事を繰り返していると、ついに爪がなくなってしまいました。
ちゃんと生えて来るのか心配していると先生が、バイ菌が入って化膿してしまうと生えてこなくなる可能性がある。と言われました。
まだ、3歳なのに爪が生えてこなくなるなんて、とても可哀想で、よく見てなかったせいでこんな事になって申し訳ない気持でいっぱいでした。

そんな事を考えながら毎日消毒に通い、2週間目くらいに少し薄皮が出来始めました。
その頃になると、痛みもなくなって来ていました。
何度も通い続けたせいか、子供は看護師さんのことが大好きになっていました。
「ボクも大きくなったらお姉さんみたいになる!」と(笑)。
看護師さんも子供に話を合わせてくれ「じゃあ、大きくなったらいっしょに働こうね」なんてお声をかけてくださり、子供はずっとニタニタしっぱなしでした(笑)。
今から子供の成長が楽しみです。
⇒⇒⇒http://看護師求人高松.net

そんなこんなで薄皮が出来た事で通院も終わりました。
後は爪が生えて来るのを待つだけです。
その頃も、打ったりすると激しい痛みがあるようです。
爪の大切さを実感しました。
少しづつ小さな爪が生えて来て今ではちゃんと硬い爪が綺麗に生えているので一安心です。

大阪の大学病院でパート薬剤師の求人をみました。

 私は大阪のとある町で暮らしているのですが、ある日の夕方、突然叔母から電話があり、叔父が心筋梗塞で救急搬送されたとの連絡を受けました。どうやら叔父は職場で救急車を呼び救急搬送されたようなのですが、パニック状態の叔母の話だけでは今ひとつ事情が判然とせず、また叔母が夜遅くなるかもしれないから車を持って病院に来てくれと言うので、大急ぎで仕事を早退し、一度自宅に戻ってから車で病院に向かいました。

 叔父が搬送されたのは、第3次救急医療機関にも指定されている大学病院でした。病院に向かう道すがら考えたのは、それだけ大規模な病院に搬送されたのだからかなり重篤な状態かもしれないということでした。病院に着くと玄関で待っていた叔母と落ち合い、とりあえず病院の受け付けに向かいました。そこで事情を話すと、救急搬送患者用の待合スペースがあるのでそこで待っていて下さいとのことでした。待合スペースは集中治療室からすぐ外の一角に設けられており、私と叔母以外には誰もいませんでした。

 待っている間に叔母から聞いたのですが、叔父は職場で気持ち悪さを訴え、その気持ち悪さが体験したことがなかったくらいの気持ち悪さだったらしく、自分で救急車を呼んでくれと頼んだそうです。職場から直接病院へ搬送されたので、叔母は搬送後の叔父とはまだ会えていません。

 とにかくどんな様子か知りたかったので、集中治療室に入ってみようかとも思いましたが、集中治療室は外からでは鍵がないと入れないようになっているので、取りあえず言われた通りに待合スペースのソファで待つことにしました。しかし1時間経過しても誰からも声をかけられることはなく、病院の受付で話をして以降病院関係者と話をしていない状態で、この状態は2時間経過しても変わりませんでした。2時間を経過してしびれを切らして誰かに事情を聞きたいと考えたのですが、集中治療室は人の出入りはなく、また日中の診察終了後の病院だったので、フロアに人の動きはなく、座っているしかないという状況でした。

 最終的に医師から説明を受けることが出来たのは自分たちが病院に到着してから3時間を超えたくらいの時間でした。結果は軽度の心筋梗塞で、2週間程度の入院が必要になるというものした。心筋梗塞という言葉に衝撃を受けましたが、命に別状はないとのことなので安心しました。心筋梗塞という一刻を争う病気で医師の適切な処置がなかったら危なかったということを考えると、病院には大変感謝しています。しかしやはり3時間以上何の説明も無く待たされるというのは非常な苦痛です。恐らく人出が足りず、患者家族への対応は後回しにせざるを得ないという事情があるのでしょうが、この点は何とかならないものかと感じました。

今回、不幸中の幸いだったのは私が薬剤師で、叔父が入院した大学病院の薬剤部でパート薬剤師の募集が掲示板に貼ってあるのを発見したことです。
今、ちょうど仕事を探しているところだったので、さっそく問い合わせ見るつもりです。⇒<薬剤師求人大阪パート>

ソシャゲを介して30年前の親友に再開


私はとあるソーシャルゲームをやっているのですが、先日そこで仲良くなった人とオフ会をすることになりました。
極度の人見知りである私はぎりぎりまで行くかどうか迷っていたのですが、掲示板やチャットで話した感じや雰囲気からは嫌な感じはしなかったので行くことにしました。
そのゲームはかれこれ2年ほどやっており、私はいわゆるランカー(ランキング上位に良く入賞している)でした。
ゲーム内ではチヤホヤされて悪い気はしませんでしたし、むしろ快感でした。
上から目線でアドバイスをしたり、現実では使わないタメ口なども使っていました。
所詮ゲーム内での関わりだ、と割り切ってユーザーとの付き合いをしてきました。

しかし、ある日自分のチームに入ってきた人によって、それまでの考えが180度変わりました。
チャットで話しているとこちらの意図を汲んで良い返しをしてくれるし、自分世代しかわからないだろうな、と思って振ったネタにがっつり食いついてきたりなど、ゲーム以外で「楽しい」と思えることができました。
そのうち、外部に仲の良いユーザー(3人)だけで集まったコミュニティサイトを作り、そこに入り浸ることが多くなりました。

ある日、出身地や仕事の話になった時に意外と全員が近く(遠くても2県隣くらい)にいることが判明しました。
そして流れでオフ会やろうか?という事になったのです。
集まれるのは自分ともう一人(両方男性)になりました。
初対面の人が本当に苦手なので、待ち合わせ当日もドキドキしながら待っていました。
お互いの連絡先は交換しておらず顔も分からずで、分かるのはハンドルネームだけでした。
(やり取りは全てコミュニティサイトで行いました。)

そしてとうとう初顔合わせの瞬間がきました。
相手「○○(私のゲーム内のハンドルネーム)さんですか?」
と呼びかけられ、
私「は…はい!そうです!」
と答えると、そこにはかなり体格のいい男性が立っていました。
私「(ご…ごつい…)初めまして、○○です。△△(相手のゲーム内のハンドルネーム)さんですか?」
と答えると、
相手「△△です、よろしくお願いします。」
と、以外とさわやかな感じで挨拶をかわしました。
しかし、人見知りな私はそこから会話を続けることができません。
私「(どうしよう、何を話せばいいんだ…)」
と考え込んでいると、
相手「あの…違っていたら申し訳ないんですけど○○さんって本名●●(私の本名)さんですか?」
と聞かれ、驚愕しました。
私「ななな何で知ってるんですか?!」
と、若干きょどってしまいましたが、相手は続けてこう言いました。
相手「やっぱり!□□小学校で1年3組でしたよね!担任は~先生ですよね!」

私は30年前の記憶を必死に手繰り寄せました。
…いた。
俺この人知ってる!
私「…▲▲君?」
相手「当たり!思い出してくれたんだ!」
その人は小学生の時に毎日のように遊んでいた友達でした。
私「見た目違いすぎるしwww」
相手「だって30年経ってるしwww●●(当時のあだ名)は変わっとらんけどwww」
私「いやいやwwwそっちが変わりすぎやからwww」
さっきまでの緊張が嘘のように解けていくのを感じました。
相手「いやー話が合いすぎるからおかしいとは思っとったんよねー」
私「俺も思ったwww合うはずやwww」
相手「オフ会っていうか同窓会になってしまったねwww」
私「想定外wwwだがそれが良いwww」
相手「慶次www」

と、言った感じで私の人生初のオフ会は同窓会になりました。
それは奇跡的な再開でした。
こんなことってあるんだなぁ、と心の底から嬉しく感じた出来事でした。

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